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path: root/doc/irb/irb-tools.rd.ja
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-rw-r--r--doc/irb/irb-tools.rd.ja110
1 files changed, 55 insertions, 55 deletions
diff --git a/doc/irb/irb-tools.rd.ja b/doc/irb/irb-tools.rd.ja
index 7711f96..3c95fae 100644
--- a/doc/irb/irb-tools.rd.ja
+++ b/doc/irb/irb-tools.rd.ja
@@ -1,70 +1,70 @@
-irb関連おまけコマンドとライブラリ
+鏤irb∫c障潟潟ゃ
$Release Version: 0.7.1 $
$Revision$
by Keiju ISHITSUKA(Nihon Rational Co.,Ltd.)
=begin
-:コマンド:
+:潟潟:
* rtags -- ruby tags command
-:関数ライブラリ:
+:∽違ゃ:
* xmp -- irb version of gotoken xmp-function
-:クラスライブラリ:
+:鴻ゃ:
* frame.rb -- frame tracer
* completion.rb -- irb completor
= rtags
-rtagsはemacs及びvi用の, TAGファイルをつくるコマンドです.
+rtagsemacsvi, TAG<ゃゃ潟潟с.
-== 使い方
+== 篏帥
rtags [-vi] file....
-カレントディレクトリにemacs用のTAGSファイルができます. -viオプションを
-つけた時にはvi用のtagsファイルを作成します.
+潟cemacsTAGS<ゃс障. -vi激с潟
+ゃvitags<ゃ篏障.
-emacsの場合, 通常のetags.elがそのまま使えます. 検索可能なのは,
+emacs翫, 絽吾etags.el障鞘戎障. 罎膣√純,
-* クラス
-* メソッド
-* 特異メソッド
+*
+* <純
+* 合違<純
* alias
-* attrで宣言されたアクセサ(パラメータがシンボルか文字列リテラルに限る)
-* attr_XXXで宣言されたアクセサ(パラメータがシンボルか文字列リテラルに限る)
+* attrуh≪祉(<若帥激潟絖)
+* attr_XXXуh≪祉(<若帥激潟絖)
-です.
+с.
-Cなどで使っているのと違うのは, コンプリーションに関する部分で,
+Cт戎c, 潟潟若激с潟≪,
-関数名は,
+∽医,
- 関数名(
+ ∽医(
-クラスは,
+鴻,
- ::クラス名::....::クラス名
+ ::劫::....::劫
-メソッドは,
+<純,
- ::クラス名::....::クラス名#メソッド名
+ ::劫::....::劫#<純
-特異メソッド(クラスメソッド)は
+合違<純(鴻<純)
- ::クラス名::....::クラス名.メソッド名
+ ::劫::....::劫.<純
-でコンプリーションを行なうところです.
+с潟潟若激с潟茵с.
= xmp.rb
-ごとけんxmpの上位互換バージョンです. ただ, 非常に重いのでごとけんxmpで
-は対応できない時に, 使用すると良いでしょう.
+xmp筝篏篋若吾с潟с. , 絽吾сxmp
+絲上с, 篏睡с.
-== 使い方
+== 篏帥
-=== 関数として使う.
+=== ∽違篏帥.
require "irb/xmp"
xmp <<END
@@ -77,10 +77,10 @@ Cなどで使っているのと違うのは, コンプリーションに関する部分で,
foo
==>1
-=== XMPインスタンスを用いる.
+=== XMPゃ潟鴻帥潟鴻.
-この場合は, XMPがコンテキスト情報を持つので, 変数の値などを保持してい
-ます.
+翫, XMP潟潟鴻宴ゃ, 紊違ゃ篆
+障.
require "irb/xmp"
xmp = XMP.new
@@ -99,50 +99,50 @@ Cなどで使っているのと違うのは, コンプリーションに関する部分で,
foo
==>1
-== コンテキストに関して
+== 潟潟鴻≪
-XMPメソッド群のコンテキストは, 呼び出す前のコンテキストで評価されます.
-明示的にコンテキストを指定するとそのコンテキストで評価します.
+XMP<純臂ゃ潟潟鴻, 若喝冴潟潟鴻ц箴<障.
+腓榊潟潟鴻絎潟潟鴻ц箴<障.
-例:
+箴:
xmp "foo", an_binding
-:注:
-マルチスレッドには対応していません.
+:羈:
+鴻絲上障.
= frame.rb
-現在実行中のフレーム情報を取り扱うためのクラスです.
+憜絎茵筝若宴宴鴻с.
* IRB::Frame.top(n = 0)
- 上からn番目のコンテキストを取り出します. nは0が最上位になります.
+ 筝n潟潟鴻冴障. n0筝篏障.
* IRB::Frame.bottom(n = 0)
- 下からn番目のコンテキストを取り出します. nは0が最下位になります.
+ 筝n潟潟鴻冴障. n0筝篏障.
* IRB::Frame.sender
- センダになっているオブジェクトを取り出します. センダとは, そのメソッ
- ドを呼び出した側のselfのことです.
+ 祉潟c吾с冴障. 祉潟, <純
+ 若喝冴眼selfс.
-:注:
-set_trace_funcを用いてRubyの実行をトレースしています. マルチスレッドに
-は対応していません.
+:羈:
+set_trace_funcRuby絎茵若鴻障. 鴻
+絲上障.
= completion.rb
-irbのcompletion機能を提供するものです.
+irbcompletion罘純箴с.
-== 使い方
+== 篏帥
% irb -r irb/completion
-とするか, ~/.irbrc 中に
+, ~/.irbrc 筝
require "irb/completion"
-を入れてください. irb実行中に require "irb/completion" してもよいです.
+ャ. irb絎茵筝 require "irb/completion" с.
-irb実行中に (TAB) を押すとコンプレーションします.
+irb絎茵筝 (TAB) 若潟潟若激с潟障.
-トップレベルで(TAB)を押すとすべての構文要素, クラス, メソッドの候補がで
-ます. 候補が唯一ならば完全に補完します.
+(TAB)若鴻罕荀膣, , <純茖
+障. 茖筝医茖絎障.
irb(main):001:0> in
in inspect instance_eval
@@ -153,8 +153,8 @@ irb実行中に (TAB) を押すとコンプレーションします.
irb(main):002:0> foo = Object.new
#<Object:0x4027146c>
- ((|変数名.|))の後に(TAB)を押すと, そのオブジェクトのメソッド一覧がでま
- す.
+ ((|紊医.|))緇(TAB)若, 吾с<純筝荀сс
+ .
irb(main):003:0> foo.
foo.== foo.frozen? foo.protected_methods